タイ、バンコクのエメラルド寺院(ワットプラケオ)です。
バンコク観光の基本であり、ワットポーと隣接しているので半日で回れます。 エメラルド翡翠は、撮影厳禁、土足厳禁でちなみにサンダルも×という事で、料金を支払えば入り口で靴を貸してくれますが、 最初からスニーカーとかサンダル以外の靴を履いていった方が良さそうです
午後15時までしか入場出来ないとの事です。 寺院内は、世界中の旅行者で大変混雑していました。
バンコクから北へおよそ80kmアユタヤのワットヤイチャイモンコン。
半日でも十分行ける距離(電車で1時間半くらい)なのでいろいろ遺跡を 見たい方にはお勧めだと思いました。 ヤイチャイモンコンは、中心的な遺跡郡とは少し離れています。
マッハ !!!!! とか見ると少しタイの雰囲気が少し感じられるかもしれません。
感じれなくても普通に私が面白いと思ったのでお勧めです。
バンコクからファランポーン駅でチケットを買い電車で1時間半程。 電車が遅いので、速く走れば40分くらいの距離だと思う。 チケット代は、2等に乗っても200円以下くらい。 物価が安いので普通の旅行費くらいあればフカヒレや北京ダックも 食べれます。
タイ、バンコクのワットポー内にある寝釈迦です。 ガイド本の写真で見た印象より遥かに大きく見ごたえ◎でした。 エメラルド寺院も近くバンコク観光の基本だと思います。
長さ46m、高さ15m。 敷地内では、タイ伝統のマッサージもうけられる。
タイ、バンコクの暁の寺。
三島由紀夫の小説でも題材になっている。 チャオプラヤー沿い対岸には、世界ランキング1位に何度も輝く オリエンタルホテル。夕方に行くと綺麗な夕景がみれます。
チャオプラヤークルーズ等も気持ちがいいのでお勧めします。 ちょっと地獄の黙示録を思い出した。
アユタヤにあるワット・ラーチャーブラナ寺院です。 ワット・ラーチャーブラナ寺院は、王位継承の争いで死んだ2人の兄を、弔うために、1424年第8代ボーロマラーチャ2世が建立。 ワット・ラーチャーブラナ寺院からは、アンコール王朝攻略の戦利品がビルマ軍の略奪を免れ、現在は、国立博物館に収蔵されています。
観光ガイド等に良く掲載されている3基のチェディ(仏塔)は、ワット・プラ・スィー・サンペット寺院内にあり、アユタヤの象徴的建造物です。 アユタヤはかつてアユタヤ王朝の首都として繁栄していたが、ビルマ(ミャンマー)軍の侵攻により崩壊した。現在はユネスコの世界遺産に指定されている。